『 あるべき姿 』

『 あるべき姿 』

生きる力の原動力:「あるべき姿」の追求・・・自分なりに追求する心こそが原動力。

もし自分がお客様の立場だったら、何を期待するか・・・それが見えたら

限界ギリギリまで追求する。それが「あるべき姿」です。

ポイントと致しまして、「プラスアルファのおもてなしの心」:その時々の

お客様の関心のありどころを読み、感情に訴える仕掛けを常に考え続けることです!

「商売は感情で動く!」:人間の心理や感情に沿ったビジネスのやり方や仕事の仕方がこれからの時代は、より求められます。

人間は「こうありたい・ああありたい」と思っている時の方が、

「心が安定」していて、仕事においても際限なく何かを求めようとします。

その心境こそが「生きがい」ということです。

ですから、

「こうありたい」:あるべき姿を追い求める「キッカケや仕掛け」を

自らが工夫し「見つけに行く生き方」をしたいものです。